子ども会:年表
← 子ども会へ戻る
2015(平成27)年
- 神戸女学院キャンパス内で実施
2014(平成26)年
- 神戸女学院キャンパス内で実施
- 【2014年度子ども会報告はこちら】
2013(平成25)年
- 神戸女学院キャンパス内で実施
- 【2013年度子ども会報告はこちら】
2011(平成23)年
- 神戸女学院キャンパス内で実施。
- 児童52名、スタッフ約200名が参加。
- 【2011年度子ども会報告はこちら】
2010(平成22)年
- 神戸女学院キャンパス内で実施。
- 【2010年度子ども会報告はこちら】
2009(平成21)年
- 関西学院キャンパス内で実施。
- 児童60名、スタッフ約200名が参加。
- 【2009年度子ども会報告はこちら】
2008(平成20)年
- 神戸女学院キャンパス内で実施。
- 児童70名、スタッフ約160名が参加。
- 【2008年度子ども会報告はこちら】
2007(平成19)年
- 関西学院キャンパス内で実施。
- 【2007年度子ども会報告はこちら】
2006(平成18)年
- 神戸女学院キャンパス内で実施。
- 【2006年度子ども会報告はこちら】
2005(平成17)年
- 関西学院キャンパス内で運動会、室内ゲームを実施。
- 児童51名、スタッフ約100名が参加。
- 【2005年度子ども会報告はこちら】
2004(平成16)年
- 神戸女学院キャンパス内で運動会、室内ゲームを実施。
- 児童94名、スタッフ約200名が参加。
- 【2004年度子ども会報告はこちら】
2003(平成15)年
- フリスビー、小運動会、オリエンテーリングを実施。
- 【2003年度子ども会報告はこちら】
1998(平成10)年
- ドッジボール大会、祭りを実施。
- 【1998年度子ども会報告はこちら】
1997(平成9)年
- 甲山オリエンテーリングを実施
- テーマ「汗をかいて、緑と親しもう!」
- 【1997年度子ども会報告はこちら】
1996(平成8)年
- 関西学院キャンパス内でドッジボール大会、マジックハンド作り。
1995(平成7)年
- 阪神大震災で準備が遅れるも、無事に開催。
- オリエンテーリング、ドッジボール大会、びっくり箱作成を実施。
- 児童?名、スタッフ約125名が参加。
- 【1995年度子ども会報告はこちら】
1994(平成6)年
- 神戸女学院キャンパス内でオリエンテーリング、ビー玉迷路作成を実施。
- 6施設から児童72名、スタッフ約180名が参加。
- 【1994年度子ども会報告はこちら】
1993(平成5)年
- 雨天のため高等部校内でオリエンテーリング、七宝焼のキーホルダー作りを実施。
- 児童69名、スタッフ約200名が参加。
- 【1993年度子ども会報告はこちら】
1992(平成4)年
- 神戸女学院で運動会、もちつきを実施。
- 児童74名、スタッフ約200名が参加。
- 【1992年度子ども会報告はこちら】
1991(平成3)年
西宮市総合体育館でドッヂボール、バレーボール、ポートボール、卓球、手形とりを実施。
1990(平成2)年
児童約70名が参加。神戸女学院でオリエンテーリング、風船飛ばしを実施。
1989(平成元)年
1988(昭和63)年
雨天のため体育館で運動会風のアスレチック、風船飛ばしを実施。
1986(昭和61)年
甲山森林公園、仁川ピクニックセンターへの遠足とオリエンテーリングを実施。
1985(昭和60)年
尼崎市立母子寮を訪問していたグループが尼崎市から感謝状を授与される。
1980(昭和55)年
この年から4月29日が開催日として定着。
1979(昭和54)年
課題の山積、学園紛争に伴う学友会消滅により自然消滅していた子ども会を復活させる決議がなされ、11月23日に実施。
1966(昭和41)年
- 4月29日に第6回の子ども会を開催
- 児童223名、関学高等部・神戸女学院高等学部からスタッフ180名が参加
1964(昭和39)年
- 4月29日に第5回の子ども会を開催
- 兵庫県下約30施設から児童261名が参加
1963(昭和38)年
- 4月29日に第4回の子ども会を開催
- 兵庫県下約30施設から児童245名、関学高等部・神戸女学院高等学部からスタッフ約300名が参加
- 合同機関紙“愛隣”を創刊
1960(昭和35)年
招待した施設からの「子ども達は普段外に出ることが少ない」「自分でお金を使う経験がない」との意見を参考に、関西学院上ヶ原キャンパスで5月5日(こどもの日)に第2回の子ども会を開催。屋外に模擬店を設置し、子ども達が買い物体験をするという趣向で実施した。また、神戸女学院との合同開催もこの年からである。
1959(昭和34)年
当時の文化総部長・平野享一は「関西学院のキリスト教主義にふさわしい文化活動の一環として、福祉施設の子ども達を招待してのクリスマス会を行いたい」と発案。会社まわり等により経費、参加者、会場を確保し、第1回の子ども会が開催された。
